そろそろコントロールが環境の大勢を占めて、それに対抗するアンチ・デッキが胎動し始めている。
プレミア・イベントで見た、白黒青で《複写作成》を採用したコントロールデッキは、非常に面白い動きをしていた。
デッキを再現してみる。
プレミア・イベントで見た、白黒青で《複写作成》を採用したコントロールデッキは、非常に面白い動きをしていた。
デッキを再現してみる。
白黒青《複写作成》
3 《ディミーアの印鑑/Dimir Signet(RAV)》
3 《オルゾフの印鑑/Orzhov Signet(GPT)》
4 《最後の喘ぎ/Last Gasp(RAV)》
1 《血文字の羽ペン/Bloodletter Quill(RAV)》
3 《強迫的な研究/Compulsive Research(RAV)》
3 《当惑/Perplex(RAV)》
4 《屈辱/Mortify(GPT)》
1 《オルゾフの司教/Orzhov Pontiff(GPT)》
2 《霊廟の牢番/Mausoleum Turnkey(RAV)》
4 《複写作成/Mimeofacture(GPT)》
4 《信仰の足枷/Faith’s Fetters(RAV)》
2 《夜の飾り紐/Ribbons of Night(RAV)》
3 《骸骨の吸血鬼/Skeletal Vampire(GPT)》
3 《ディミーアの水路/Dimir Aqueduct(RAV)》
1 《オルゾフの聖堂/Orzhov Basilica(GPT)》
1 《取引の教会、オルゾヴァ/Orzhova, the Church of Deals(GPT)》
8 《沼/Swamp(RAV)》
6 《島/Island(RAV)》
4 《平地/Plains(RAV)》
勝ち筋が少ないとか、除去が多すぎないかとか、色々突っ込み所満載なデッキだが、最大の突っ込み所は《ショック・ランド》が全く使われていない所だ。
もちろん《ショック・ランド》なぞあればあるだけ突っ込んだ方が良いのは自明だが、このデッキで50人のトーナメントを決勝まで勝ち上がるパフォーマンスは非常にすばらしい。
改良すれば化けるかもしれないし、ネタバレすればそれほど恐れるに足りないかもしれないが、試してみる価値のあるアーキタイプかもしれない。
3 《ディミーアの印鑑/Dimir Signet(RAV)》
3 《オルゾフの印鑑/Orzhov Signet(GPT)》
4 《最後の喘ぎ/Last Gasp(RAV)》
1 《血文字の羽ペン/Bloodletter Quill(RAV)》
3 《強迫的な研究/Compulsive Research(RAV)》
3 《当惑/Perplex(RAV)》
4 《屈辱/Mortify(GPT)》
1 《オルゾフの司教/Orzhov Pontiff(GPT)》
2 《霊廟の牢番/Mausoleum Turnkey(RAV)》
4 《複写作成/Mimeofacture(GPT)》
4 《信仰の足枷/Faith’s Fetters(RAV)》
2 《夜の飾り紐/Ribbons of Night(RAV)》
3 《骸骨の吸血鬼/Skeletal Vampire(GPT)》
3 《ディミーアの水路/Dimir Aqueduct(RAV)》
1 《オルゾフの聖堂/Orzhov Basilica(GPT)》
1 《取引の教会、オルゾヴァ/Orzhova, the Church of Deals(GPT)》
8 《沼/Swamp(RAV)》
6 《島/Island(RAV)》
4 《平地/Plains(RAV)》
勝ち筋が少ないとか、除去が多すぎないかとか、色々突っ込み所満載なデッキだが、最大の突っ込み所は《ショック・ランド》が全く使われていない所だ。
もちろん《ショック・ランド》なぞあればあるだけ突っ込んだ方が良いのは自明だが、このデッキで50人のトーナメントを決勝まで勝ち上がるパフォーマンスは非常にすばらしい。
改良すれば化けるかもしれないし、ネタバレすればそれほど恐れるに足りないかもしれないが、試してみる価値のあるアーキタイプかもしれない。
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