問1)○
コピー生成呪文のように、その解決中に新しいオブジェクトをスタックに乗せる効果があれば、現在解決中のオブジェクトがスタックの上から2番目になっている事もある。
マジックオンラインをプレイしていれば、こういうのは物理的に良く見られて分かりやすい。
解答)○ 正解
-
問2−1)Bが正しい。
対戦相手がコントロールする戦闘ダメージでないダメージがプレイヤーに与えられる場合、そのプレイヤーのコントロールするプレインズウォーカーに移し変えても良い。
この置換のタイミングは、プレイヤーにダメージが発生するその時なので、プレイヤーが《怒鳴りつけ》でダメージを受ける事を選択してから、対戦相手は置換するかどうか選べる。
解答)○ 正解
問2−2)誰も自分に5点のダメージを与える事を選ばず、Bは《朝の歌のマラレン》の効果によりカードを引けない。
《怒鳴りつけ》の選択は「「怒鳴りつけは自分に5点のダメージを与える」ことを選んでよい」なので、《朝の歌のマラレン》の1番目の能力はこの選択に対して何もしない。
解答)誰もダメージを与える事を選ばなければ、何も起きない。 正解だが
あり得ない事だけど、やはり物理的に起こり得る事は回答の考慮に入れるべき。
問3)コピーとなれる。
《イクスリッドの看守》の能力は常在型能力なので、墓地に関連した《イクスリッドの看守》の効果は、場への領域変更で失われる。
《影武者》のコピー能力は場に出るに際して行われるため、《イクスリッドの看守》の影響を受けない。
解答)コピーとなれる。 正解
コピー生成呪文のように、その解決中に新しいオブジェクトをスタックに乗せる効果があれば、現在解決中のオブジェクトがスタックの上から2番目になっている事もある。
マジックオンラインをプレイしていれば、こういうのは物理的に良く見られて分かりやすい。
解答)○ 正解
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問2−1)Bが正しい。
対戦相手がコントロールする戦闘ダメージでないダメージがプレイヤーに与えられる場合、そのプレイヤーのコントロールするプレインズウォーカーに移し変えても良い。
この置換のタイミングは、プレイヤーにダメージが発生するその時なので、プレイヤーが《怒鳴りつけ》でダメージを受ける事を選択してから、対戦相手は置換するかどうか選べる。
解答)○ 正解
問2−2)誰も自分に5点のダメージを与える事を選ばず、Bは《朝の歌のマラレン》の効果によりカードを引けない。
《怒鳴りつけ》の選択は「「怒鳴りつけは自分に5点のダメージを与える」ことを選んでよい」なので、《朝の歌のマラレン》の1番目の能力はこの選択に対して何もしない。
解答)誰もダメージを与える事を選ばなければ、何も起きない。 正解だが
あり得ない事だけど、やはり物理的に起こり得る事は回答の考慮に入れるべき。
問3)コピーとなれる。
《イクスリッドの看守》の能力は常在型能力なので、墓地に関連した《イクスリッドの看守》の効果は、場への領域変更で失われる。
《影武者》のコピー能力は場に出るに際して行われるため、《イクスリッドの看守》の影響を受けない。
解答)コピーとなれる。 正解
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