さて、テストの前には予習、テストが終わったら後は野となれ山となれ、ではなく復習も欠かさないように。
勉学は積み重ねだから予習も復習も同等に大切だが、マジックは常に新しい情報によって環境が塗り変えられていくため、後者の方が圧倒的に重要だ。
勉学は積み重ねだから予習も復習も同等に大切だが、マジックは常に新しい情報によって環境が塗り変えられていくため、後者の方が圧倒的に重要だ。
日本語カバレッジはフィーチャー・マッチが主体になるので、どうしても有名プレイヤーが話題の中心になり、しかも彼らは大体が少数のデッキをシェアしているものだから、印象の偏りを生じさせる。
だから、トーナメント全体を教えてくれる記事は、僕にとって非常にありがたい。
それはそうと、大礒正嗣氏最近見ないと思ってたらいきなりトップ8。凄すぎる。
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プロツアー横浜の英語カバレッジから、
Noah Weil氏の「Feature: The Top 43」より、
「特集:トップ43には」
だから、トーナメント全体を教えてくれる記事は、僕にとって非常にありがたい。
それはそうと、大礒正嗣氏最近見ないと思ってたらいきなりトップ8。凄すぎる。
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プロツアー横浜の英語カバレッジから、
Noah Weil氏の「Feature: The Top 43」より、
「特集:トップ43には」
この記事、翻訳するの難しかった。
次元の混乱で異なる時の流れをした別の歴史が明らかになったんだけど、平行世界の概念と違って、時は分かれて果てもない訳ではないと思ってた。
でも、そうでもないという事は、公式に語られているあのウェザーライトのお話は、ただの可能性の1つに過ぎないという事か。
んー、まんまと釣られてしまったな。
何にせよ、この記事にある事をウィザーズ公式のストーリーだと妄信するのも良くない。
MAGICTHEGATHERING.COMから、
Doug Beyer氏の「Backwards Through the Looking Glass」より
「鏡の国の昔話」
次元の混乱で異なる時の流れをした別の歴史が明らかになったんだけど、平行世界の概念と違って、時は分かれて果てもない訳ではないと思ってた。
でも、そうでもないという事は、公式に語られているあのウェザーライトのお話は、ただの可能性の1つに過ぎないという事か。
んー、まんまと釣られてしまったな。
何にせよ、この記事にある事をウィザーズ公式のストーリーだと妄信するのも良くない。
MAGICTHEGATHERING.COMから、
Doug Beyer氏の「Backwards Through the Looking Glass」より
「鏡の国の昔話」
プロツアー横浜の試金石、プレミアイベント4倍ブロック構築の結果は、115人参加でトップ8全てが白単ウィニー。
もう笑いを通り越して脱帽、というかお手上げ。
あー、今回はセカンド・エキスパンションで脱落か、環境とは読めないものだな。
白ウィニーが環境のソリューションなんて言う気はもちろんないが、PT横浜はデッキ分布がどれだけ広がりを見せるかが興味の中心になりそうだ。
《硫黄の精霊》複数枚メインで、他のデッキにも勝率を稼げるデッキでも考えようか。
もう笑いを通り越して脱帽、というかお手上げ。
あー、今回はセカンド・エキスパンションで脱落か、環境とは読めないものだな。
白ウィニーが環境のソリューションなんて言う気はもちろんないが、PT横浜はデッキ分布がどれだけ広がりを見せるかが興味の中心になりそうだ。
《硫黄の精霊》複数枚メインで、他のデッキにも勝率を稼げるデッキでも考えようか。
カジュアルと言っても、別にCasual decksの部屋で遊んでる訳ではないのだけれど。
基本的に僕は人間力が低いので、ドロー・カードが入ったコントロール・デッキでないと上手く使えず、ビートダウンはあまり手に馴染まない。
でもビートダウンを使う事自体は嫌いじゃない。
基本的に僕は人間力が低いので、ドロー・カードが入ったコントロール・デッキでないと上手く使えず、ビートダウンはあまり手に馴染まない。
でもビートダウンを使う事自体は嫌いじゃない。
いちいちスライについて調べてしまったが、1マナ域で有効なカードは20枚もなかった。
なので、その分を3マナ域に回して土地1枚を追加。
《トロウケアの影》を1マナ域に含めたマナ・カーブは、1マナ16枚、2マナ16枚、3マナ7枚、となっている。
なので、その分を3マナ域に回して土地1枚を追加。
《トロウケアの影》を1マナ域に含めたマナ・カーブは、1マナ16枚、2マナ16枚、3マナ7枚、となっている。
《幽体の魔力》に煮詰まってるいるところ、StarCityGames.comを見てたら、ブロック構築のデッキがたくさんある記事があったので、デッキの解説部分だけ拝借してみた。
でも、全部翻訳する力がないんだから、これはあまり良い事じゃないかもしれない。
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StarCityGames.comから、
Josh Silvestri氏の「Deconstructing Constructed - A Time Spiral Block Constructed Mock Tournament」より。
「Deconstructing Constructed − 時のらせんブロック構築、擬似トーナメント」
でも、全部翻訳する力がないんだから、これはあまり良い事じゃないかもしれない。
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StarCityGames.comから、
Josh Silvestri氏の「Deconstructing Constructed - A Time Spiral Block Constructed Mock Tournament」より。
「Deconstructing Constructed − 時のらせんブロック構築、擬似トーナメント」
赤緑の土地破壊デッキと黒緑アグロコントロールデッキをいじっていたものの、気付けばどちらも《幽体の魔力》と怪獣大決戦デッキに陥って、煮詰まってしまった。
マジックオンラインでひたすら対戦しているが、実際あの記事の通り、環境には白単ウィニー・緑系《幽体の魔力》・青系コントロールデッキしかいないように見える。
(もちろん、それらのデッキに使われている色によって、細部はかなり違うものになる)
マジックオンラインでひたすら対戦しているが、実際あの記事の通り、環境には白単ウィニー・緑系《幽体の魔力》・青系コントロールデッキしかいないように見える。
(もちろん、それらのデッキに使われている色によって、細部はかなり違うものになる)
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